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ITIL®プラクティショナ実践分科会


 設立趣旨
ITIL®プラクティショナ認定資格はファンデーションとインターミディエートの中間に位置する、ITIL®の実践者としての認定資格として2016年2月からGlobalで開始された。プラクティショナスキルの中核となるCSI(継続的サービス改善)アプローチの探求実践の場として、議論・検討・研究を行う。


 研究テーマ概要
 以下の議論・検討・研究を行うことにより、ビジネス/ITの戦略や環境の変化に応じ、ITサービス提供の適正化・再適正化実現へ貢献するアセットを作成する。

1. ITIL®継続的サービス改善、ITIL® Practitioner Guidance、ITIL®サービスマネジメント導入立案を参照し、ITIL®プラクティショナで提唱しているCSIアプローチ全体および各段階の目的、活動内容、インプット、アウトプットを理解する。

2. CSIを現場で実践するための具体的な手段として、改善ポイントの洗い出しと対処方法のヒント提供を目的とした、効率と効果を追求した実現手段として、「CSI重点チェックシート」を作成する。


 活動メンバ (2017年5月17日現在) 計12名
林 晴子
加藤 寛志
久貝 貴子
池田 圭介
石田 学
岩井 和也
江波 俊哉
鮫島 康紀
清水 康史
長崎 健一
布山 裕章
日暮 愛言
 <座長>
<副座長>
<副座長>
 日本アイ・ビー・エム株式会社
富士通株式会社
日本アイ・ビー・エム株式会社
株式会社 アークシステム
富士通株式会社
オムロン ソフトウェア株式会社
株式会社ITプレナーズジャパン・アジアパシフィック
個人会員
東京海上日動システムズ株式会社
TDIシステムサービス株式会社
個人会員
株式会社日立システムズ
※敬称略


退会申請 [ITILプラクティショナ実践分科会活動メンバ向け]
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