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IoTにおけるサービスマネジメント分科会


 設立趣旨
2020年までにインターネットに接続するデバイスの数が500億台まで増えると予測されている。あらゆるモノ(デバイス、既存サービス、人)がインターネットに接続され膨大なデータを活用することで、新しいサービスが生まれる。この「モノのインターネット(IoT)」はあらゆる産業をまたがって大きく成長すると考えられる。
IoTで価値を創出するために、サービスマネジメントの重要性はますます高まる。そのような時代のサービスマネジメントはどうあるべきかを考え、新しいサービスマネジメントのあり方を創出する。


 研究テーマ概要
 ITとビジネスの関係性が大きく変化する可能性を踏まえて以下を検討する
・IoTがもたらすビジネス・インパクトについての検討
・サービスプロバイダ(特に情報システム部門)の役割がどう変わるかの検討
・IoTにとって鍵となるサービスマネジメント・プロセス(コア・プロセス)の検討
・効果とリスクの検討


 活動メンバ (2017年4月12日現在) 計13名
鈴木 寿夫
岸田 信勝
濱 綾子
前田 卓哉
東 多恵子
大森 正
金田 幹也
木下 雅史
齊藤 仁貢
庄司 憲
長尾 隆明
勝俣 健一郎
松田 浩幸
 <座長>
<副座長>
<副座長>
<副座長>
 DIG2ソリューションズ株式会社
東芝インフォメーションシステムズ株式会社
富士通株式会社
個人会員
株式会社野村総合研究所
個人会員
DIG2ソリューションズ株式会社
株式会社野村総合研究所
株式会社サンシーシステム
株式会社ユニリタ
日本システムウエア株式会社
CTCテクノロジー株式会社
株式会社サンシーシステム
※敬称略


退会申請 [IoTにおけるサービスマネジメント分科会活動メンバ向け]
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