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インシデント・問題管理プロセス研究分科会

インシデント・問題管理プロセス研究分科会
 活動期間
 2011年4月7日〜2013年9月20日
 活動メンバ (2013年9月現在) 計15名
三森 輝久
齋藤 寛
坪田 誠
浅見 忠宏
伊集院 美帆
大歳 岳
海東 憲多郎
川村 喜一
進 典子
蝶野 泰貴
豊口 忍
宮入 勉
村上 真悟
山方 均
山田 剛央
 <座長>
<副座長>
<副座長>
 ブレインズテクノロジー株式会社
ユニアデックス株式会社
個人会員
SCSK株式会社
株式会社信興テクノミスト
株式会社野村総合研究所
株式会社NTTデータアイ
株式会社信興テクノミスト
株式会社NEC情報システムズ
株式会社アークシステム
三井物産セキュアディレクション株式会社
個人会員
富士フィルムソフトウェア株式会社
個人会員
スミセイ情報システム株式会社
※敬称略、順不同

 活動趣旨・方針
  ITIL®V2が世に出てから、インシデント・問題管理プロセスには様々な導入事例がありますが、効率的・効果的なプロセス設計・運営に至るための知見や事例が体系化されていないとの認識からインシデント・問題管理プロセス研究分科会を設立。 様々な知見や導入事例を踏まえて、インシデント・問題管理の効率的・効果的な導入ノウハウと効果を、ITIL®V3の観点から改めて整理・研究することで 「Small Start & Quick Win」の手助けとなるアウトプットを提示することを目的に活動を実施。
研究テーマについては、2つの研究テーマにポイントを絞って研究を進めてきました。 基本的な活動は、月1回の分科会会合で実施。研究成果を高めるため、会合の間には自ら果たした宿題やチーム別の活動もあり、忙しい中、研究と仕事の両立を図ってきました。
 活動報告
  @MTG履歴
 第1回 2011年4月7日 itSMFJ事務所 12名 キックオフ
 第2回 2011年5月20日 ユニアデックス 16名 テーマ選定(2チーム)
 第3回 2011年6月17日 itSMFJ事務所 13名 テーマ毎討議
 第4回 2011年7月15日 日立電子サービス 11名 テーマ毎討議
 第5回 2011年8月19日 野村総合研究所  12名 コンファレンスAgenda
 第6回 2011年9月9日  NEC情報システムズ 9名 コンファレンスストーリ
 第7回 2011年10月14日 信興テクノミスト  13名 コンファレンス資料
 第8回 2011年11月11日 ユニアデックス  12名 コンファレンス資料
 第9回 2011年12月9日 三井物産セキュアディレクション 11名 次テーマ
 第10回 2012年1月20日 NEC情報システム 8名 次テーマ選定
 第11回 2012年2月17日 野村総合研究所  8名 テーマ討議
 第12回 2012年3月9日  SCSK 8名 テーマ討議
 第13回 2012年4月13日 itSMFJ事務所 13名 テーマ討議
 第14回 2012年5月18日 三井物産セキュアディレクション 7名 テーマ討議
 第15回 2012年6月15日 ユニアデックス 11名 テーマ討議
 第16回 2012年7月13日 ファミリーマート 10名 コンファレンスAgenda
 第17回 2012年8月17日 itSMFJ事務所  10名 コンファレンスストーリ
 第18回 2012年9月22日 信興テクノミスト 12名 コンファレンス資料
 第19回 2012年10月12日 ユニアデックス 12名 コンファレンス資料
 第20回 2012年12月7日  SCSK      8名 コンファレンス振り返り
 第21回 2013年1月18日 itSMFJ事務所  6名 今後の活動
 第22回 2013年2月8日  itSMFJ事務所  8名 分科会セミナ検討
 第23回 2013年3月15日  itSMFJ事務所   8名 テーマ討議
 第24回 2013年4月19日  ユニアデックス 12名 テーマ討議
 第25回 2013年5月24日  野村総合研究所 12名 分科会セミナストーリ
 第26回 2013年6月7日   ユニアデックス 10名 分科会セミナ資料
 第27回 2013年6月21日  itSMFJ事務所  10名 分科会セミナ資料
 第28回 2013年9月20日  itSMFJ事務所  15名 クロージング

Aコンファレンス報告
 2011年11月30日 「貯めるだけから卒業しよう!」〜モデル化で貢献!インシデント・問題管理の活かし方〜
 三森/齋藤/進
 2012年11月16日 「貯める!繋がる!活かす!」〜ビジネスと繋がるインシデント・問題管理〜
 坪田/大歳/村上

Bセミナ報告
 2013年7月26日 「実践できなきゃ意味がない」〜貢献できるインシデント・問題管理へ〜
 坪田/大歳/村上
 成果物会員専用ページにログイン後、ダウンロード可能
★第8回itSMF Japanコンファレンス(2011年)★
 資料名:@「貯めるだけから卒業しよう!」 〜モデル化で貢献!インシデント・問題管理の活かし方〜
 作成日:2011年11月30日(PDF)
★第9回itSMF Japanコンファレンス(2012年)★
 資料名:A「貯める!繋がる!活かす!」 〜ビジネスと繋がるインシデント・問題管理〜
 作成日:2012年11月16日(PDF)
★第5回分科会セミナ★
 資料名:B「実践できなきゃ意味がない!」 〜貢献できるインシデント・問題管理へ〜
 作成日:2013年7月26日(PDF)
 分科会を終了するにあたって
  2013年7月の第5回分科会セミナでの発表、2013年9月最後の分科会開催をもって、インシデント・問題管理プロセス研究分科会としての活動を終了しました。
活動期間中、itSMF Japanの会員皆様から様々なご支援をいただきましたことに心より御礼申し上げます。
また、当分科会から発信した考察や提供する成果物が、ITサービスに携わる全ての皆様に活かされ、日本の発展に少しでもお役に立てれば幸いです。
ありがとうございました。