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ITSM導入CSF研究分科会

 ITSMの採用・導入は、組織や担当者の並々ならぬ泥臭い努力や創意工夫があって初めて成功するものです。
ITILは英国発であり、日本国内のビジネス慣行に親しみにくい部分があり、誤解や障壁があってITSMという考え方が必ずしも正しく普及していないと考えます。
日本においてITSMの考え方を普及させる為に、より具体的なCSFを導き出し整理することを研究します。

 研究テーマ概要
 ■日本企業特有の障壁は何か、また障壁を乗り越えるための工夫は何かを明確にします
■コッターの企業変革のステップとの比較し、CSFとして一般化します
■インタビューにもとづく事例を調査し紹介します

 活動メンバ (2017年6月26日現在) 計16名
小関 陽介
渡辺 義明
小林 理枝
官野 厚
平岡 大助
伊藤 唯司
村上 憲也
村上 健
高浪 伸
鈴木 義則
豊田 陽子
蜻蛉 ゆりえ
大嶋 哲也
清水 康史
村山 香織
中村 智
 <座長>
<副座長>
<副座長>
 JBSテクノロジー株式会社
株式会社シグマクシス
株式会社シグマクシス
オリーブネット株式会社
株式会社日立システムズエンジニアリングサービス
個人会員
IT経営コンサルタント塾
個人会員
コベルコシステム株式会社
株式会社DTS
ゾーホージャパン株式会社
株式会社リゥケイオン
株式会社JSOL
東京海上日動システムズ株式会社
個人会員
リコーITソリューションズ株式会社
※敬称略、順不同


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