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itSMF Japan 第5回分科会セミナ


2013年7月26日に開催いたしました第5回分科会セミナでは、インシデント・問題管理プロセス研究分科会による研究発表を行いました。
2011年4月に発足した同分科会では、設立当初から、「現場を幸せにする」「現場で使える」をモットーに研究を重ねてきました。 今回は、課題解決に向けたアクションプランと手法をさらに深堀し、現場で使えるを重視した発表を行い、「具体的な内容で参考になった」「実践してみようと思った」などの評価をいただきました。
itSMF Japan 第5回分科会セミナ
◇日 時:2013年7月26日(金) 開演18:30〜20:30
◇場 所:芝浦港南区民センターホール
◇参加者:105名
itSMF Japan 第5回分科会セミナ
―インシデント・問題管理プロセス研究分科会―
時間講演タイトル/講演者講演内容
18:30〜
18:40
ご挨拶
18:40〜
20:20
実践できなきゃ意味がない
〜貢献できるインシデント・問題管理へ〜

SCSK株式会社
浅見 忠宏 氏
株式会社アークシステム
蝶野 泰貴 氏
スミセイ情報システム株式会社
山田 剛央 氏
ブレインズテクノロジー株式会社
三森 輝久 氏
インシデント・問題管理は現場にもっとも身近で重要なプロセスですが、一方で現場からは「貢献が見えない」「やっても効果がでない」という悩みを多く聞きます。
これは貢献の見せ方、問題管理の難しさにあります。
この難しさを解決し、本来の効果を最大化する手法を「実践」をキーワードにお伝えします。ぜひ現場を変える技を持ち帰ってください。
20:20〜
20:30
終了ご挨拶
会員専用ページログイン後、実施報告書をダウンロード可能
※入会を希望される方は「入会のご案内」ページをご参照ください。